先行情報
- 受付期間
- 2026/04/09(木)13:00 - 2026/04/15(水)23:59
- 当落発表・入金期間
- 2026/05/02(土)18:00 - 2026/05/10(日)23:59
- 枚数制限
- お一人様1公演につき2枚まで(最大3公演までエントリー可)
- 受付システム
- チケットぴあ
- 「チケットぴあ」の会員登録(無料)が必要です
-
チケットのお申込みには、Amuse+有料コース登録のほかに「チケットぴあ」の会員登録(ぴあ会員ID/登録無料)が必要になります。
公演情報
2026/09/10(木) - 2026/09/20(日)
[大阪] 梅田芸術劇場メインホール
- 取扱い公演日程
-
09/10(木) 18:00
09/12(土) 12:00
09/13(日) 12:00
09/14(月) 18:00☆
09/17(木) 13:00
09/18(金) 13:00
09/20(日) 12:00
※本先行では、吉沢亮出演回のみの取扱いとなります。
※キャストスケジュールはオフィシャルサイトをご確認ください。
☆=アフタートークあり
9月14日(月)18:00 [登壇者(予定):安蘭けい、木下晴香、立石俊樹]
※公演終了後、対象公演回のチケットをお持ちの皆さまがご参加いただけます。
※ご参加の方は、終演後もそのままのお座席にてお待ちください。
※登壇者は急遽変更になる場合もございます。
※出演者並びにスケジュールに変更がありました場合には、何卒あしからずご了承くださいませ。出演者変更の場合でも他日への変更、払い戻しはいたしかねます。 - チケット料金 (全席指定・税込)
-
<平日>
S席 14,000円
A席 10,000円
B席 5,500円
<土日祝>
S席 15,000円
A席 11,000円
B席 6,000円
※未就学児童のご入場はご遠慮ください。
★本先行では「S席」のみの取扱いとなります。 - 注意事項
-
※やむを得ない事情により、公演内容、出演者並びにスケジュールが変更になる可能性がございます。予めご了承ください。
※公演中止の場合を除き、払い戻し・他公演へのお振替はいたしかねます。ご了承の上、お申込みください。
※車椅子でご来場のお客様は、当日のスムーズなご案内のため、ご観劇日前日までに梅田芸術劇場までご連絡ください。詳細は、梅田芸術劇場ホームページ、お知らせ欄に記載の「ご来場のお客様へのお願い」をご覧ください。
※最新の情報については 大阪公演オフィシャルサイト をご確認ください。 - チケット受付に関するお問合せ
-
チケットぴあ ヘルプページ
https://t.pia.jp/help/index.jsp - 公演に関するお問合せ
-
梅田芸術劇場
https://www.umegei.com/
吉沢亮コメント/ミュージカル『ディア・エヴァン・ハンセン』2026年7月開幕!
ミュージカル『ディア・エヴァン・ハンセン』スポット映像/2026年7月開幕!【主演:#柿澤勇人 /#吉沢亮 ※Wキャスト・五十音順】
作品情報
- INTRODUCTION
-
はじまりは、
僕が僕に宛てた1通の手紙と、
ひとつの嘘だった。
トニー賞6部門受賞の傑作ミュージカルがついに日本上陸!
本作の作詞・作曲は「ラ・ラ・ランド」「グレイテスト・ショーマン」を手掛けたベンジ・パセックとジャスティン・ポール、そして脚本は、名作『RENT』に大きな影響を受けたスティーヴン・レヴェンソン。日本版演出を務めるのは、第25回読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞し、数々の舞台・ミュージカルの演出で注目を集める小山ゆうな。
残酷で混沌としたSNS時代に、自分の居場所を切実に求める青年の孤独感や葛藤、他人の悲嘆を自分の物語として共有したがる心理、大人たちの不器用な喪失との向き合い方などを見事に描き出した本作を、豪華キャスト・スタッフとともに日本で新たに創り上げる。
主演のエヴァン・ハンセンを演じるのは、柿澤勇人と吉沢 亮。社交不安障害を抱え孤独な日々を送るエヴァンが、クラスメイトの死ととっさについた嘘がきっかけで本当の自分に気づくまでの過程が描かれる。キャッチーで聞く人の心を揺さぶる名曲とともに、一人の青年の孤独と葛藤を舞台上で表現する。
さらに、エヴァンの母親であるハイディ役に安蘭けいと堀内敬子、エヴァンが心魅かれるゾーイ役に木下晴香と松岡茉優など、人気と実力を兼ね備えたキャストが各役Wキャストで出演する。さらに登場人物の内面を表現する“影”をダンサーが演じ、何度観ても新たな発見と高揚感を得られるに違いない。
現代に生きるすべての人が抱える理想と現実のジレンマをストレートに表現し、「居場所」を求める全ての人へ贈る希望に満ちたミュージカルに乞うご期待ください。
- STORY
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エヴァン・ハンセン(柿澤勇人/吉沢 亮)は学校に友達がおらず、唯一の家族である母親ハイディ(安蘭けい/堀内敬子)にも心を開けずにいる。社交不安障害の治療のため医師に勧められ、書いていた「Dear Evan Hansen(親愛なるエヴァン・ハンセンへ)」から始まる自分宛の手紙を、ある日、学校で同級生のコナー(立石俊樹/廣瀬友祐)に持ち去られてしまう。それは誰にも見られたくないエヴァンの心の声が書かれた手紙だった。
後日、校長室に呼び出されたエヴァンは、コナーの父ラリー(石井一孝/新納慎也)と母シンシア(瀬奈じゅん/マルシア)からコナーが自ら命を絶った事を知らされる。悲しみに暮れるコナーの両親は息子が持っていた手紙を見つけ、コナーとエヴァンが親友だったと思い込み、二人の友情を詳しく知るためにエヴァンを夕食に招待する。夕食の席で妹のゾーイ(木下晴香/松岡茉優)から疑いの目を向けられるものの、エヴァンは両親の悲しみに耐えきれず、とっさに嘘をついてしまう。
さらにエヴァンは、友人のジャレッド(上口耕平/須賀健太)の力を借りて、友情の証拠であるメールのやり取りをでっち上げる。コナーの両親にメールのやり取りを見せ、“コナーとの楽しかった思い出”を語り、嘘を塗り重ねてしまう。
エヴァンとジャレッド、同級生のアラナ(高野菜々/宮澤佐江)は、コナーの存在を忘れないためにコナー・プロジェクトを学校で立ち上げる。エヴァンの感動的な作り話のスピーチがSNSで急速に拡散され、彼と周囲の人々の人生を大きく動かす。
やがて〈とっさについた嘘〉の真実が少しずつ明らかになり、事態は思いもよらぬ方向に進んでいく―――。 - 脚本
- スティーヴン・レヴェンソン
- 作詞・作曲
- ベンジ・パセック/ジャスティン・ポール
- 翻訳・演出
- 小山ゆうな
- 訳詞
- 高橋知伽江
- 出演
-
エヴァン・ハンセン(Wキャスト):柿澤勇人 吉沢 亮
ハイディ・ハンセン(Wキャスト):安蘭けい 堀内敬子
ゾーイ・マーフィー(Wキャスト):木下晴香 松岡茉優
コナー・マーフィー(Wキャスト):立石俊樹 廣瀬友祐
ジャレッド(Wキャスト):上口耕平 須賀健太
アラナ(Wキャスト):高野菜々 宮澤佐江
シンシア・マーフィー(Wキャスト):瀬奈じゅん マルシア
ラリー・マーフィー(Wキャスト):石井一孝 新納慎也
尾関晃輔、澤村 亮、瀬崎宙乃、十川大希、福島玖宇也、藤田実里、渡邉 南
※各役五十音順